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2017年11月07日




< DHラボの定評ある自作用線材をご紹介します >


(1) POWER BULK

(2) POWER BULK Plus


ともに、高品位な素材を求める自作派の皆様にお奨めします。
電源アイテムやSPケーブルなどの用途にご使用頂けます。

※これらの機種は自作用線材としてのお取扱いですので、プラグ等の取付はお受け出来ませんが、説明書を添付致します。

※商品の詳細は「その他のカテゴリ」をご覧下さい。



2017年10月29日




< オーディオアクセサリー銘機賞2018受賞!! >


DHラボの下記製品が「オーディオアクセサリー銘機賞2018」を受賞しました。


■ DH Labs 「GLASS MASTER」 Digital Cable



以上、ご報告申し上げます。

平素よりDHラボ製品を応援して下さっておられる皆様方のおかげです。
謹んで御礼申し上げます。


詳しい情報は音元出版「AA誌 2017年冬号」、「Phileweb」で発表されますので、ご確認下さい。



※なおDH Labs輸入元けーぶる舎では期間限定の「記念セール」を開催中です。
(「DH Labs社創業25周年記念セール」)

DH Labs製品がたいへんお買い得になりますので、けーぶる舎サイトもチェックして下さい。
( http://6819.teacup.com/cablesha/bbs )




2017年07月05日




< お知らせ >


●最新のオーディオ誌でDH Labsの製品が採り上げられています。内容を一部抜粋してお知らせいたします。



(1)「CDジャーナル」増刊の『スピーカーブック2017』で、
「[DH Labs] REVELATION SP(スピーカーケーブル)」が採り上げられました。

『達人に聞いた、使いこなしのコツとお薦めモデル』の記事中、
井上千岳氏よりご推薦を頂きました。


銀単線採用で彫の深い音楽表現

DHラボはプロ用のケーブルで長く技術とノウハウを蓄積してきた米国のハイエンドブランドで、この製品は同社の最高峰モデルに当たる。高純度銀単線12本で芯線を形成。発泡テフロンのテープラッピングで、絶縁を施している。鮮度と音数の豊富さに富んで、しかも瞬発的なエネルギーが高いため、一音一音の彫が深い。それが音楽の表現力を幅広く厚いものにしている。音が生の感触に近づくのを実感する。(井上千岳氏)




(2)『オーディオアクセサリー165(夏号)』でも井上氏は「REVELATION SP」を高く評価して下さいました。以下、一部抜粋させていただきます。


エネルギーに満ちていて音数も多く鮮度が高い

(前略)鮮度が高く、音数が多い。ピアノは高低両端まで広いレンジに亘ってきめ細かく、エネルギーが行き渡っている。芯が詰まって密度が高い。室内楽も一音一音が緻密で、ハーモニーが厚い。実在感に優れた出方だ。オーケストラは奥行と広がりに磨いで、トゥッティは峻烈で鮮やか。ジャズも濁りがなく、余裕に溢れている。(井上千岳氏)




(3)また「REVELATION」インターコネクトに関しても生方三郎氏によってレポートされました。(『オーディオアクセサリー165(夏号)』)


輪郭がクリアで高い解像度
高いスピード感が印象的

リファレンス的な解像度を持った、集中力の高いサウンドが楽しめるケーブル。特定の音域のみが窮屈にならずに、一様に高い解像度を有している。音色に癖がなく、ナチュラルな色彩を描く。同時に、SN感が高く、奏者のわずかなブレスも明瞭にキャッチする。アンサンブルにおける休符の間合いが、よくよく聴こえてくる。高いスピード感も有しており、重低域の立ち上がりは、十全な重みと敏速さが両立する。高域表現は、クリアな輪郭とエッジをもちつつも、鋭角的になり過ぎない質感だ。(生方三郎氏)




(4)新製品「GLASS MASTER」が『オーディオアクセサリー165(夏号)』で紹介されています。


類を見ない広域再生を実現
光ケーブルの決定版が登場

米国のハイエンドケーブルブランドとして、日本のオーディオファンの間でも注目を集めているDHラボ。同ブランドから光デジタルケーブル「グラス・マスター・トスリンク」が発売された。同モデルには特許技術である50μの天然クリスタルシリカ製グラスファイバーを300芯構成で採用。これにより類を見ない高帯域幅と周波数レスポンスが実現している。さらに同モデルでは光学等級レンズ面に合わせたカスタムメイドの機械加工ゴールドプレートコネクターを採用。高精度に研磨され、伝送時のジッターの軽減に大きく寄与している。(後略)



『スピーカーブック2017』、『オーディオアクセサリー No165』ともたいへん広範囲な情報の盛り込まれた興味深い内容です。ぜひ実際にお手に取って詳細をご覧下さい。




2017年02月14日



(1)デジタルケーブルの新製品「グラスマスター Toslink」 がリリースされました!

目の覚めるようなワイドレンジとホログラフィックな音場を持つ超強力なオプティカルケーブルです。

(詳細は「デジタルケーブル」のカテゴリーをご参照下さい)



(2)「BL-1 iCABLE」がリリースされました!

コンパクトプレーヤー、スマホからホームオーディオへ接続する便利なツールです。

(詳細は「RCAインターコネクト」カテゴリーをご覧下さい)





2016年12月28日




    < お知らせ >


■DH Labs.jpは勝手ながら下記期間を年末年始休業とさせて頂きます。

2016年12月29日(木曜)~2017年1月5日(木曜)
何卒よろしくお願い申し上げます。

商品のご注文は休業中も受け付けておりますが、配送は2017年1月6日より再開させて頂きます。


本年はDHラボ製品をご愛用下さりまことに有難うございました。
新年には、強力な新製品のリリースも控えております。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
皆様、どうぞ好いお年をお迎えください。




2016年12月09日





< お知らせ >


●DH Labsの代表格「Q-10 signature」が採り上げられました!!

オーディオアクセサリー163(冬号)の『福田屋セレクション、スピーカーケーブル一斉試聴』にQ-10 signatureが採り上げられました。以下、一部抜粋させていただきます。


楽しく盛り上げるような活性力が魅力

「( - 略 - )音質は明るく、生き生きしたとした躍動感があり、陰影コントラストを良好に引き出しメリハリの効いたレスポンスの良さがある。フラットで几帳面な性格ではなく、楽しく盛り上げるような活性力が魅力だ。ヴォーカル帯域を浮き出すように前に出す。色彩感のある中域高域。締まりは適度で柔軟さがあり、中低域は響きの深いところまで出している。芸術性を備えた要素が印象に残る楽しいケーブルである。」(福田雅光氏レポートより抜粋)


詳しくは「オーディオアクセサリー163(冬号)」(音元出版)で実際にご確認下さい。






2016年11月07日




< オーディオアクセサリー銘機賞2017受賞!! >


DHラボの下記製品が「オーディオアクセサリー銘機賞2017」を受賞しました。


■ DH Labs 「PRO-STUDIO RCA 及び XLR」



以上、ご報告申し上げます。

平素よりDHラボ製品を応援して下さっておられる皆様方のおかげです。
謹んで御礼申し上げます。


詳しい情報は音元出版「AA誌 2017年冬号」、「Phileweb」で発表されますので、ご確認下さい。



※なおDH Labs輸入元けーぶる舎では期間限定の「AA銘機賞受賞セール」を開催中です。
DH Labs受賞製品がお買い得になっています。
( http://6819.teacup.com/cablesha/bbs )




2016年09月08日




< お知らせ >


DHラボのケーブルがオーディオ雑誌に採り上げられました。


(1)「オーディオアクセサリー秋号(162号)」音元出版
AA特選アクサセリー2016 AUTUMNより

■PRO-STUDIOシリーズ(RCA、XLR)

『-前略-にじみや付帯音のない緻密な音調で、信号のエネルギーが豊かに通っている印象がある。ピアノは低音部のどこまでもがっしりと把握され、タッチが深く押さえられて響きも太い。フォルテの肉質感の高さが、いっそう骨格を強靭なものにしているようだ。
バロックも濁りや汚れっぽさがなく、ヴァイオリンやチェンバロも澄んで質感の密度が高い。伸びやかだが薄っぺらにならず、芯までぎっしり詰まった感触である。瑞々しい余韻にも富んでいるが、ぎゅっと締まっているため実体感が高いのだ。上滑りな細かさとは違う。
オーケストラもそうで、弦楽器や木管、金管などの楽器にも厚手で筋肉質な勁さがある。そのうえに繊細で透明な余韻が豊かに乗っているため、ふやけた柔弱さにならないのだ。その感触は上から下までどこも均一である。
ジャズは力強く張りがあって、活気に溢れている。音数が豊富で新鮮な響きが多彩に描かれる。』(井上千岳氏レポートより抜粋)



(2)また「ケーブル大全2017」音元出版では、
<世界のケーブルブランドのいま>でDHラボ社が紹介された他、

■Q-10 Ext
『-前略-ピアノは明快なタッチが厚手の肉質感で描かれる。バロックは音場の遠近が分りやすく、ヴァイオリンやチェンバロのシャープな歯切れが心地よく引き出されている。オーケストラは密度の高い音調が上下に伸び伸びとしている。すかすかではなく中身が詰まって、しかも楽々としているのだ。ピントがよく、楽器それぞれの位置感が見えるようである。ジャズは実にバリッとして活きがよく、ドラムなど音の出ている場所が触れそうなくらい生々しい。トロンボーンもそこから音が出てくるようだ。』(井上千岳氏レポートより抜粋)

その他、
■PRELUDE
■REVELATION XLR
■AIR MATRIX RCA
■D-750 Digital
■Mirage USB
等が個別に採り上げられています。

どうぞ「オーディオアクセサリーNo.162」、「ケーブル大全2017」で実際にご確認下さい。





2016年04月08日



■話題の新製品「PRELUDE」(AA銘機賞2016金賞)や、
超人気モデル「REVELATION」をはじめ
貴重なモデルが『特価コーナー』にUPされました。
新品同様品の放出等、すべて早い者勝ちです。
お見逃しなく!!

(ぜひ「特価コーナー」カテゴリーでご確認下さい)



2015年12月28日




    < お知らせ >


■DH Labs.jpは勝手ながら下記期間を年末年始休業とさせて頂きます。


2014年12月29日(火曜)~2015年1月5日(火曜)

サイト内からのお申込みは休業中もお受けしておりますが、
配送業務は休業明けからとなります旨ご了承下さい。



旧年中はDH Labs製品をご愛用下さりまことに有難うございました。
新年からも何卒宜しくお願い申し上げます。
皆様、どうぞ好いお年をお迎え下さい。


. . . DH Labs.jp





2015年11月03日




< オーディオアクセサリー銘機賞2016受賞!! >


DHラボの下記製品が「オーディオアクセサリー銘機賞2016」を受賞しました。


■ DH Labs 「PRELUDE」 : オーディオアクセサリー銘機賞・金賞

■ DH Labs 「Q-10 Ext」 : オーディオアクセサリー銘機賞



以上、ご報告申し上げます。

平素よりDHラボ製品を応援して下さっておられる皆様方のおかげです。
謹んで御礼申し上げます。


詳しい情報は音元出版「AA誌 2015年冬号」、「Phileweb」で発表されますので、ご確認下さい。



★この受賞をうけ輸入元「けーぶる舎」では受賞記念セールを開催中です。
(2015年12月20日まで、特価コーナー及び特注を除く12,000円以上の商品)

同様のお値引が当サイトでも可能ですので、ご希望の場合は必ずメールで見積もりをご請求下さい。

※サイト内からの直接申込では適用されませんのでご注意下さい。




2015年10月25日



■ふだん販売されていない、超強力電源ケーブル「RED WAVE」をはじめ貴重なモデルが『特価コーナー』にUPされました。
すべて一品物で早い者勝ちです。お見逃しなく!!

(ぜひ「特価コーナー」カテゴリーでご確認下さい)



2015年09月25日



■スピーカーケーブル「プレリュード・バイワイヤ」 がリリースされました。

明瞭さの向上だけでなく、驚くほど重低音が深まり、肉声感、彫の深さがアップします!

(詳細は「スピーカーケーブル(完成品)」のカテゴリーをご参照下さい)



2015年08月25日



■新製品「プレリュード」 が「オーディオアクセサリー2015秋号」で採りあげられました。内容を一部抜粋してご紹介します。




手頃な価格でもブレない精度
厚手で重心が低く、明快な再現性



「導体には同社としては珍しく高純度銅線OFHCを使用。同芯内で交互に撚り交替させて磁気ノイズを排除する独自の構造が採用されている。また絶縁は低密度誘電体とし、2種類の綿糸によってバッファーとしたうえで外被に包まれた構造である。

( - 略 - )
厚手で重心の落ち着いたバランスだが、もやつきや曖昧さはなく明快で精度が高い。ピントもよく合っている。ピアノはタッチがしっかりして肉厚だが、低音部がこもることなく響きもきれいに抜ける。バロックは艶やかで張りのあるヴァイオリンの質感が自然。チェロやオルガンの低音もよく把握している。安定して危なっかしいところがなく、安心して聴ける再現性だ。
( - 略 - )
ジャズは生き生きとしてエネルギッシュだが、荒っぽくはなく、ハイスピードで音数が多い。低域が豊かでキックドラムやウッドベースの量感にも不足はないが、それでいて団子状になることははい。解像度のしっかりした再現力で、ボーカルの肉質感がリアルに聴こえてくる。」(井上千岳氏レポートより)


<注目のポイント>
このところ高額なモデルが相次いだDHラボだが、手頃な価格の製品でも基本的な音は変わらない。技術や感性にブレがないのである。




以上オーディオアクセサリー秋号「特選アクセサリー2015 AUTUMN」より一部抜粋させていただきました。同誌にはアナログプレーヤー・スクランブル等、興味深い記事が満載です。ぜひ実際に手にとってお読み下さい。




2015年07月18日



■スピーカーケーブルの新製品「プレリュード」 がリリースされました!

DHラボらしい高水準の音響性能に加え、たいへん美しいソノリティと高い音楽性を感じさせる製品です。

(詳細は「スピーカーケーブル(完成品)(切売)」のカテゴリーをご参照下さい)



2015年06月19日


< 試聴会のお知らせ >



東京お茶の水のオーディオユニオンで恒例のオーディオアクセサリー「リレー試聴会」が催されます。


DHラボ輸入元けーぶる舎も参加し、米国DHラボ社のケーブルのデモが実施されます。
また特価による即売もありますので、ぜひお運び下さい。



> 新製品「Q-10 Ext」やフラッグシップ「Deity」、
> また「REVELATION」「Pro-Studio」等の音質をご試聴いただける他、
> 普段機会の少ないDHラボの超強力電源ケーブル「RED WAVE」の音も
> ご確認いただけます。




■会場 : オーディオユニオン4階 アクセサリー館

■日時 : 6月21日(日曜) 午後3時~5時頃
(リレー試聴会自体は6/20、6/21、6/27、6/28の4日間です)

■詳細 : http://www.audiounion.jp/ct/news/article/1000005653/
(またはオーディオユニオン03-3295-3103までお気軽にお訊ね下さい)




2015年06月17日



■フラッグシップ「DEITY」をはじめ貴重なモデルが
『特価コーナー』にUPされました。
新品同様品の半額以下による放出等、
すべて早い者勝ちです。お見逃しなく!!

(ぜひ「特価コーナー」カテゴリーでご確認下さい)



2015年05月24日



 < お知らせ >


最新のオーディオ専門誌で、DHラボ製オーディオケーブルが採りあげられています。以下に一部抜粋してご紹介します。



(1)オーディオアクセサリー誌 No.157(2015 夏号)

■ DH Labs 「Q-10 Ext」(キューテン・エクスト)


上級モデルのバイワイヤ仕様
最高峰を継承する鮮烈な再現性


「( - 略 - ) 導体は酸化不純物0.000007%という独自の高純度なクリスタル銅に純銀コートを施した素材で、12ゲージと14ゲージの素線を撚りの方向を変えて三層としたものにPTFEの絶縁を施している。これをプラス / マイナス4本ずつという豪華な使い方で束ね、ダンピング用のストリングを介して被覆した構造である。端末は純正のシルバーロックバナナまたはスペードで処理される。

 この音はまさしくフラッグシップDeityをそっくり継承するものと言ってよく、ピントが揃い空間が正確で上下に伸びやかだ。ピアノは精密で、ステージが目の前に浮かぶ。バロックは張りが豊かで艶やかだ。位相が揃っていてディテールが潰れず大変きめが細かい。オーケストラは実在感に富んで、低音弦の存在が生々しい。音数が多く表情が多彩で、これでこそトゥッティの大音量も生きる。ジャズは活気に満ちてエネルギーが高い。実に鮮烈な再現性である。」(井上千岳氏コメントより)



注目のポイント:端末処理も含めて1m当たりの価格を考えれば、異常に高額というほどではない。ハイエンドの定番となりそうな予感がある。





(2)Stereo誌 2015 6月号  ~福田式ケーブル操作術

『ケーブル選びの新常識』
採りあげたケーブルとそれぞれの傾向について
「( - 略 - ) ケーブルに求める性能は、高SN比で帯域が広く、高域特性に優れ、解像度、コントラストの高い「写実基調」が基本で、この傾向の製品が主流になる。( - 略 - )」



■ DH Labs 「AIR MATRIX RCA」


「( - 略 - )米フロリダのメーカー、銀メッキ導体、空気量を多く含む絶縁体、導電性の高いプラグ。ニュートラルな音質、コントラストが高く輪郭をはっきり描き解像度の高い写実調。引き締まり、高域はSN比が高くすっきり大変繊細な解像度。澄みきった声楽、混濁がなく冴えた音質。」(福田雅光氏コメントより)



■ DH Labs 「Ultra-PURE」


「( - 略 - )高解像度で明確な音像が描かれる。ボーカルの肉付きは多少ふくらみが少ない。強力に引き締める制動力があり明確に表現。分離、レスポンスに優れた性能が魅力。音像は澄みきり、声楽はくもりがなくすっきりと冴える。」(福田雅光氏コメントより)




※「オーディオアクセサリー」誌の特集は「いま選ぶべき新世代アンプ」、
「Stereo」誌は「ケーブル使いになろう!」。
共にたいへん読みごたえのある充実した内容でした。
上記の詳細も含めてぜひ実際に手にしてご覧下さい。








2015年04月26日



■Q-10 Ext がリリースされました!

米国および日本のパワーユーザーによって語り継がれてきた「Q-10 signature External Bi-wire」が、『Q-10 Ext』(キューテン・エクスト)として、正式ラインアップされました。バイワイヤスピーカーケーブルとして最強のモデルです。
(詳細は「スピーカーケーブル(完成品)」のカテゴリーをご参照下さい)



2014年12月25日




    < お知らせ >


■DH Labs.jpは勝手ながら下記期間を年末年始休業とさせて頂きます。

2014年12月27日(土曜)~2015年1月4日(日曜)
何卒よろしくお願い申し上げます。

■長期にわたる為替レートの上昇により、現行商品価格の維持が甚だ困難となっております。それに伴いDHラボ製品の日本国内価格を、2015年1月より改定させていただきます。何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
(具体的な新価格は1月からの商品説明欄をご覧下さい)